2008年04月03日

包茎手術の失敗例

包茎手術には残念ながら失敗というリスクがつきまといます。

失敗例をまとめると以下のようになります。


1)皮を切りすぎる

皮を切りすぎたせいで、勃起したときに突っ張ってしまい痛みが伴う。

この状態になっても皮が伸びて次第に馴染んでくるようですがしばらくはツラい思いをすることになります。


2)ツートンカラーになる

これは見た目が明らかに不自然になってしまうので包茎手術したことが周囲にバレてしまいます。
もちろんパートナーにも気付かれてしまうでしょう。


3)感度が変わる

手術によって敏感な皮の部分を切るので性感が変わってしまいます。

これによって勃起不全になったり射精ができなくなるする場合があります。

次第に慣れて、気にならなくなることもありますが一生悩んでいる男性がいることは事実です。



包茎手術は失敗というリスクもありますし術後のケアも本当に大変です。


包茎手術を受ける際はリスクを把握し決して勢いだけで行動しないことが大切です。



posted by 経験者 at 17:02 | Comment(0) | 包茎手術の失敗談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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